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愛媛県における新型コロナの陽性者の年代、性別、居住地のデータをグラフを用いて可視化してみました。 各データは、2020年03月02日から2021年01月23日までのものを使用しています。
グラフは定期的に更新されます。

年代

愛知県のデータでは、年代は10歳未満、10代、20代、30代、40代、50代、 60代、70代、80代、90歳以上、非公表に分けられています。 下のグラフが年代別の陽性者数を円グラフにしたものです。

12月31日時点では、グラフを見ると非公表が195人と一番多いことがわかります。 全体で457人のことから、非公表の人数が約4割以上占めていることになります。
非公表が多い印象を受けます。 公表されている年代では、40代の49人、50代の46人、20代の42人の順で多いです。 20代から50代の人が多いようです。 逆に10歳未満、90歳以上がそれぞれ2人、5人と少ないです。

データ更新日:2021年01月23日

性別

下の円グラフは、各陽性者の性別を円グラフにしたものです。
青色が男性、赤色が女性、グレーが非公表の人数を表しています。 12月31日の時点では、男性155人、女性115人、非公表175人となっていました。 公表されている中では男性の方が少し多いです。
非公表の人数の175人は、全体の約4割ほどで非公表も多い印象を受けます。

データ更新日:2021年01月23日

居住地

下のグラフは、各陽性者数を居住地ごとに数え上げたグラフです。
12月31日時点で公表されている中では、松山市が最も多く238人となっています。 次いで、東予地域の12人となりかなり少なくなります。 他の地域も松山市に比べると少ない傾向です。
こちらも非公表の人数が157人と多いように感じます。

データ更新日:2021年01月23日

データ元

データは、愛媛県のオープンデータの 新型コロナウイルスの検査状況等についてのものを使用しています。

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